2008年07月19日

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ペーパーバックでない限り、書籍にはカバーがついています。
ビニール製の丈夫なものから神のものまで。
最近ではいろんな種類がデザインものもが出ています。

書籍のカバーは背表紙などを保護する目的でついています。
しかし、これがあると読みづらいと感じる人も。

自分もカバーがあると読みづらく感じるため、
徹底的に読みたいものはカバーを外してしまいます。

読んで飾るために持っているならカバーを外しませんが、
読んで利用するために所持している本は、
カバーを外して使いつくすようなイメージです。


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